Momoka
モモカ
- 得意領域
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- 日常英会話
- 初心者対応
- アメリカ英語
- スタイル
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- 寄り添い伴走型
- 習慣サポート型
- 経歴・属性
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- 海外留学経験
- 外資系勤務経験
- キャリア
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中学・大学時代の2度のアメリカ留学で実践的な英語力を培う。外資系テーマパークの現場アシスタントマネージャーを経て、人材業界で多くの転職支援に携わる。現在はイングリードのシニアコーチ兼コーチ人材開発部マネージャーとして、コーチングと育成の両面を担う。持ち前の明るさとユーモアで、受講生とチームの可能性を引き出している。
インタビュー
自分の成功より、人が変わる姿にやりがいを感じる
実家が英会話教室で、幼い頃から英語を「楽しく会話するためのツール」として自然に親しんできました。人と話すことが大好きで、英語が話せたら会話の幅が広がり世界が広がる、その気持ちは今も原動力です。自分のコミュニケーション力と英語力で誰かの役に立てないかと考えていたとき、「英語コーチ」という言葉に直感的に惹かれました。私の人生のテーマは「人に良い影響を与えられる人になること」。自分の成功体験よりも、関わった方が生き生きと変化していく姿に大きなやりがいを感じてきたからこそ、この仕事だと確信しました。
その人の未来に、私は本気で向き合い続ける
私がこだわるのは、誰よりも相手を理解しようとする姿勢と、その方の未来のために本気で向き合うことです。パーソナリティだけでなく、仕事や生活スタイル、何を大事にしているかという価値観まで理解を深め、ご本人もまだ気づいていないポテンシャルを引き出します。社内では「カメレオンコーチ」と呼ばれることが多く、受講生が前に進みやすいよう全力で合わせにいくので、カウンセリングごとに雰囲気が自然と変わります。感情とロジックのバランスを取りながら、「この人が気持ちよく前に進むには?」を起点に、できることを貪欲にやっています。
涙が出るほどの変化に、立ち会える仕事です
私が届けたいのは、「自分ってできるんだ」と思えるスキルと自信です。壁を乗り越えるたびに、「この経験を乗り越えた自分なら何でもできる」というマインドが育ちます。以前担当したダンサーの方は、英語への苦手意識から、海外のインストラクターのレッスンでは後ろで隠れるように踊っていたそうです。それが今では、ニューヨークのダンススタジオで前に出て積極的にレッスンを受け、先生の指示も聞き取れ、指名されるまでになったと伺いました。英語だけでなく踊りにも前より自信がついたと。涙もろい私は、こうした報告のたびに、うるうるしながら「頑張りましたね」とお伝えしています。






