受講生一人ひとりの学習目的やそれぞれの英語レベル、弱点を踏まえて主に市販教材から選定いたします。あえて独自の教材開発を行わないことで、受講生それぞれの細かい希望や、弱点を引き上げるための最適な教材選定ができるという大きなメリットがあります。