オンライン英語コーチングサービス
法人のお客様はこちら

株式会社Morrow World(本社:東京都港区新橋、代表取締役:諸澤 良幸)は、同社が運営するオンライン英語コーチング「イングリード」の公式アンバサダーを務める元プロサッカー選手・小野伸二さんを起用した新ブランドメッセージ広告を、2026年4月13日(月)から5月10日(日)までの4週間にわたり、JR山手線の中づりワイドにて掲出いたします。
「イングリード」は、オンライン英語コーチング業界において「シェア」「受講生数」「カリキュラム」の3部門でNo.1を獲得しているサービスです。また、経済産業省「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」の対象講座として採択されており、条件を満たす受講者は最大56万円の補助を受けながら受講することができます。
今回の広告掲出は、首都圏で働くビジネスパーソンに向けて、”人生最後の英語学習”というコンセプトとともに、キャリアの選択肢を広げる第一歩としての英語学習を届けることを目的としています。
近年、人的資本経営の義務化やDX・AIの急速な普及を背景に、社会人の「学び直し(リスキリング)」の必要性はかつてないほど高まっています。特に海外展開やグローバル取引を見据える企業においては、英語で業務対応ができる人材の確保・育成が急務となっており、既存社員のリスキリングとしての英語学習の重要性が高まっています。
一方で、「何から着手すべきか分からない」「時間や費用の制約で踏み出せない」「続けられる自信がない」といった悩みから、一歩を踏み出せずにいるビジネスパーソンが多いのも実状です。
当社は、こうした背景を踏まえ、「人生最後の英語学習」をコンセプトに、短期間で成果につなげる伴走型・オーダーメイドの英語コーチングを提供してまいりました。今回、首都圏で働くビジネスパーソンが日々利用するJR山手線を広告媒体として選定し、通勤の時間に”リスキリングの第一歩”を想起していただけるよう、中づりワイドでの広告掲出を決定いたしました。

広告では、2026年1月より「イングリード」の公式アンバサダーに就任した元プロサッカー選手・小野伸二さんを起用。「イングリード」ユーザー歴4年の小野さんが語る”人生最後の英語学習”というメッセージを軸に、学び続けるすべてのビジネスパーソンの背中を押す内容となっています。
タイトル :「人生最後の英語学習」篇
掲出期間 :2026年4月13日(月)〜2026年5月10日(日) 4週間
掲出路線 :JR山手線
媒 体 :中づりワイド
出 演 :小野 伸二さん
※駅、及び係員への問い合わせはご遠慮ください。

イングリードは、一人ひとりのライフスタイルに応じて、最適なタイミングで学習を継続できる「オンラインで完結する」英語コーチングです。日本マーケティングリサーチ機構が実施した2026年1月期の実績調査において、オンライン英語コーチング業界の「シェア」「受講生数」「カリキュラム」の3部門でNo.1を獲得しています。
一人ひとりの弱点をしっかりと分析し、目標達成に必要な学習カリキュラムをオーダーメイドで作成することにより、受講生の英語力を短期間で飛躍的にアップさせます。イングリードでは第二言語習得論を応用し、セルフスタディーを通じたインプット学習を実施した上で、継続して効率的な英語習得を目指すことができます。
初回の無料カウンセリング内で実施される、英語力診断テストとヒアリングを通じ、専属コーチが徹底的に受講生の課題と向き合うことで、一人ひとりが最短で結果を出すための教材選定・カリキュラム作成・学習計画を行います。

イングリードの6ヶ月英語コーチングプランは、経済産業省が実施する「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」の対象講座として採択されています。本制度を活用することで、条件を満たす受講者は最大56万円の補助を受けながら英語を学ぶことができます。
イングリードのオンライン英語コーチング「リスキリング講座6ヶ月」は、通常977,680円(税込)のところ、制度をフル活用することで417,680円(税込)で受講いただけます。
本制度の適用には所定の受講条件を満たす必要があり、補助対象の可否につきましては、無料カウンセリングにて実施するヒアリングと診断テストの結果に基づき、個別にご案内を差し上げております。

1979年9月27日生まれ、静岡県出身の元プロサッカー選手。13歳でU-16日本代表に選出されて以降、世代別代表・日本代表として活躍。1998年に浦和レッズでプロデビューし、フランスW杯に最年少で出場。フェイエノールトではUEFAカップ制覇に貢献し、日韓W杯でも日本のベスト16入りに貢献した。国内外のクラブを渡り歩き、卓越した技術で多くのファンを魅了。2023年に現役を引退し、2024年より北海道コンサドーレ札幌アンバサダーとして活動中。サッカー選手としてのキャリア晩年からイングリードを活用している経緯がある。2026年1月、「イングリード」の公式アンバサダーに就任。
※No.1表記について:
2026年1月期 オンライン英語コーチングにおける市場調査
調査機関:日本マーケティングリサーチ機構
調査期間:2026年1月5日〜1月25日
調査手法:主要15社(当社調べ)への個別聞き取り調査