「東洋経済オンライン」にイングリードの取材記事が掲載されました。代表・諸澤が語る、月15万円でも英語コーチングが選ばれる理由 | イングリード

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「東洋経済オンライン」にイングリードの取材記事が掲載されました。代表・諸澤が語る、月15万円でも英語コーチングが選ばれる理由


9月9日(火)、東洋経済新報社が運営する経済メディア「東洋経済オンライン」に、オンライン英語コーチング「イングリード」を取り上げた取材記事が掲載されました。

記事タイトル
「なぜ英会話に10年通っても話せないのか──月15万円でも選ばれる英語コーチングの仕組み」
記事はこちら:https://toyokeizai.net/articles/-/957050

本記事はYahoo!ニュースにも転載されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6eed97a3cd54b708e46d59496b37290257b7f724

記事の概要

「英会話スクールに10年通っても話せない」という多くの日本人が抱える課題を起点に、月額15万円を超える英語コーチングがなぜ選ばれ続けているのかを、受講生への取材とあわせて掘り下げた記事です。代表の諸澤良幸が取材に応じ、英会話が上達しない構造的な理由と、イングリードのコーチング設計について語っています。

記事で紹介されている主なポイント

  • 英会話が上達しない理由:語彙や文法が曖昧なまま「話す機会」だけを増やしても上達には限界がある、という諸澤の指摘
  • 受講生アンケートの結果:コース完了率98%、担当コーチ満足度97%、顧客満足度96%、カリキュラム満足度96%(2025年4月〜12月)
  • 受講生の変化:VERSANTスコアが3ヶ月で15点〜20点伸びた受講生の事例と、仕事や子育てと両立しながら学習時間を確保した工夫
  • コーチの体制:採用率0.3%の選考、応用言語学・第二言語習得論に基づく研修、原則フルタイム雇用
  • AI時代に「人が伴走する」価値:AIで効率化できる部分と、人のコーチにしかできない部分の切り分け

代表・諸澤のコメント(記事より)

「最初は語彙も文法も、地道に覚えないといけない。愚直に当たり前のことをやるのは避けられません。ただ、その中で最も効果的なやり方と続け方を一緒に設計するのが、私たちの仕事です」

「AIだけでは、信頼は勝ち取れません。人と人が直接、その言語でやり取りすることで初めて生まれる信頼関係があります」

記事の全文は東洋経済オンラインでご覧いただけます。ぜひご覧ください。
https://toyokeizai.net/articles/-/957050


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