YouTubeチャンネル「Peco Channel」で、pecoさんがイングリードでの英語学習を経てシドニー留学に挑戦する様子が公開されました | イングリード

オンライン英語コーチングサービス

法人のお客様はこちらchevron_right

YouTubeチャンネル「Peco Channel」で、pecoさんがイングリードでの英語学習を経てシドニー留学に挑戦する様子が公開されました


オンライン英語コーチング「イングリード」を運営する株式会社Morrow World(本社:東京都港区、代表取締役:諸澤良幸)は、タレントのpecoさんが自身のYouTubeチャンネル「Peco Channel」で、シドニーの語学学校に通学する様子を公開したことをお知らせします。動画では、イングリードでの英語学習を経て念願だった留学を実現したpecoさんの奮闘ぶりや、現地での学校生活の様子がいきいきと語られています。

動画の概要

公開された動画は「Languege school in Sydney – 31歳ママシドニーの語学学校へ」(2026年8月19日公開)。pecoさん本人が出演し、息子さんと共に渡航したシドニーで、自身は2週間、現地の語学学校「La Lingua Language School(ラ・リングア・ランゲージ・スクール)」に通学する様子を収めています。

イングリードでの学習と、今回の留学に至るまで

pecoさんがイングリードで英語学習を始めたのは2024年。動画の中でpecoさんは「イングリードでお勉強させてもらったおかげで、ほぼゼロに等しかった英語が、簡単な日常会話には困らないくらいになった」と、学習の成果を嬉しそうに振り返っています。

2025年3月には、イングリードと人気YouTubeチャンネル「バイリンガール英会話」さんとの企画でシドニーを訪れ、1週間の滞在の中で1時間だけ現地の語学学校を体験しました。このときの経験がきっかけとなり、「いつか本格的に語学学校に通いたい」という思いを抱くようになったといいます。

今回、息子さんの学校の長期休暇の時期に合わせてその思いを実行に移し、シドニーへの渡航が実現しました。渡航前の2ヶ月間もイングリードでの学習サポートを受けており、今回の留学は日々の学習の積み重ねの延長線上にある挑戦です。

動画で語られた変化

動画では、電車通学やGoogleマップを使った移動など、日本での生活とは異なる環境にも物怖じせず飛び込んでいくpecoさんの姿が語られています。ふだんは車移動が中心という中、現地のクラスメイトと英語でコミュニケーションを取りながら、通学初日から友人ができたことや、放課後を一緒に過ごす様子も紹介されており、充実した学校生活の一端がうかがえます。クラスにはイタリア・韓国・チリ・ドイツなど様々な国から集まった生徒がおり、年齢層も10代後半から20代後半までと幅広い、国際色豊かな環境だったといいます。

出演者プロフィール

peco(ぺこ)

1995年生まれ、大阪府出身。原宿のカリスマ読者モデルとして人気を集め、雑誌・テレビ・ファッションイベントなど多方面で活躍。2023年には自身がデザイナー・プロデューサーを務めるファッションブランド「Tostalgic Clothing(トスタルジック・クロージング)」を立ち上げ、大好きな1980〜90年代のアメリカンカルチャーを反映したものづくりを手がける。2024年よりイングリードで英語学習を開始し、今回念願のシドニー留学を実現するなど、活動の幅を広げている。

オンライン英語コーチング「イングリード」について

イングリードは、一人ひとりのライフスタイルに応じて、最適なタイミングで学習を継続できる「オンラインで完結する」英語コーチングです。日本マーケティングリサーチ機構が実施した2026年1月期の実績調査において、オンライン英語コーチング業界の「シェア」「受講生数」「カリキュラム」の3部門でNo.1を獲得しています。初回の無料カウンセリングでは、英語力診断テストとヒアリングを通じて、専属コーチが受講生の課題に向き合い、目標に向けた教材選定・カリキュラム作成・学習計画を行います。

pecoさんのように、日々の学習を積み重ねてご自身の可能性を広げてみませんか。まずは無料カウンセリングで、あなたに合った学習プランをご提案します。


最新のお知らせ