Chisato
チサト
- 得意領域
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- 日常英会話
- アメリカ英語
- 海外赴任準備
- スタイル
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- 寄り添い伴走型
- ロジカル設計型
- 経歴・属性
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- 海外在住経験
- 純ジャパから習得
- キャリア
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高校生のときにアメリカへの交換留学を経験し、英語に本格的に興味を持つ。外国語大学で学ぶ傍ら、関西空港で英語での接客を4年間続けて英語を磨く。その後、海外で暮らしたい思いからカナダで2年間を過ごし、レストランでの接客を通じて生きた英語を身につける。帰国後、経験を活かしてコーチングへ転向。
インタビュー
「好きこそものの上手なれ」を、最短ルートで
市の交換留学で初めて訪れたアメリカで、学んできた単語と文法で見知らぬ国の人と意思疎通できた衝撃が、英語に本気になったきっかけでした。もともと興味のあることは突き詰めたいタイプで、YouTubeや映画、ミュージカルソングに毎日触れるうちに、自然と力が伸びていきました。その後カナダで2年を過ごす中で、英語に不安のある人の話を聞いては「ここが苦手なのかな」「自分ならこう学習するな」と無意識に分析している自分に気づき、それなら仕事にしてしまおうと考えたのが、コーチを志した理由です。
型にはめず、その人を見て・聞いて・分析する
私が外さないのは、型に囚われず、きちんと受講生を見て、聞いて、分析することです。人の数だけ学習スタイルがあり、「あの人ができたからこの人も」とはいきません。関西空港での接客やカナダでの2年間、たくさんの人と向き合ってきたからこそ、その方のタイプを見抜くのは得意な方です。だから話し方のトーンやスピードも相手に合わせ、一番心地よく学べる形を届けます。丁寧にヒアリングしたうえで、現状から逆算して「この道筋で行けば目標に届きます」と、自信を持って提案できるプランを立てます。
「苦手」が「楽しい」に変わる、その瞬間が好き
英語には無限の可能性があると、日々実感しています。私自身、英語のおかげで出会えた友人が大勢いますし、この先の人生も英語がもっと広げてくれると思うと楽しみです。だからこそ、受講生にも今頑張ることで未来の可能性を広げてほしい。英語が苦手だった方が「楽しかったです」と言って卒業してくださるときは、毎回本当に嬉しくなります。苦手を好きに変えるのは簡単ではないからこそ、少しでも英語を好きな人が増えたと感じられる。留学や海外での目標を、卒業後に達成したと報告いただけたときは、コーチ冥利に尽きます。






