Ryu
リュウ
- 得意領域
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- 上級者対応
- 発音指導
- スタイル
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- 寄り添い伴走型
- ロジカル設計型
- 経歴・属性
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- 海外在住
- キャリア
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日中英の3か国語を話し、キャリア初期は輸入実務、財務省の英語研修講師、英語コーチングに従事。その後は社会課題の解決に関心を持ち、アートによる地域活性化の分野へ参画し、アーティストのアテンドやガイドツアーを担当。英語指導全般を得意とし、特に脳科学の視点を取り入れた学習指導と発音指導を強みとする。
インタビュー
人の人生に、英語で彩りを加える仕事がしたい
映画をたくさん見る中で、いつの間にか登場人物に自分を重ね、なりきってセリフを真似していたのが英語との出会いでした。一時は英語を嫌いになったこともありますが、「この短いフレーズだけならネイティブレベルの発音で言える」というものを少しずつ増やし、それが自分の英語力の大きな基礎になりました。日中英の3か国語を話し、輸入実務や財務省の英語研修講師などに携わり、その後はアートによる地域活性化にも参画。自分が学んだ過程を分解して言語化するクセと、人の人生に彩りを加えたいという思いが、英語コーチという仕事に自然とつながっていきました。
一人の人間として身近に感じ、心から応援する
大切にしているのは、その方を等身大の一人の人間として身近に感じることです。そしてその結果、コーチとしてだけでなく一個人としても「応援したい」と心から思えること。私は脳科学の視点を取り入れた学習指導や発音指導を得意としていますが、技術以上に大事にしているのは、その方の人生に寄り添うことです。英語を単なるツールとして学ぶのではなく、「英語のある日常・生き方」そのものを手に入れていただく。すると思考の仕方や価値観の柔軟さが変わり、現実の見え方そのものが変わっていく。そんな変化に伴走できることに、私自身の喜びを感じています。
英語で、現実の見え方そのものが変わっていく
私が目指すのは、英語を「ツール」として学ぶだけでなく、「英語のある日常・生き方」を手に入れていただくことです。その結果、日本語を話すご自分にも新しい変化が生まれます。思考の仕方や手数、価値観の柔軟さが変わり、つまりは現実の見え方そのものが変わっていく。英語は、新しい世界への入口であり、自分の一部を形づくるものです。受講生が英語学習を通して、人生の新しい可能性や、自分の中の新しい自分を見つけられたとき、私自身が積み重ねてきた時間や経験までもが肯定されるような、幸福な感覚を覚えます。その瞬間に立ち会えることが、何よりの喜びです。






